<日本中を芸術で彩る>プロジェクト!AIって?

日本中を芸術で彩る

Collaboration Art Japan

プロジェクト

中心になってくださっている
AIについてご紹介です!

ART × 個性
芸術を身近なものに!
という考えから芸術家さん達が集まってきています。

詳しくはまた中心メンバーのご紹介の時にお話していただく事にして

今回は簡単に!



写真や絵や彫刻、音楽や演劇など
特に芸術家さんと聞くと、ちょっと雲の上の人の様な感じがしていました。
でも、芸術家さんが芸術家として生きていくのはまだ今の日本では難しい!
うまれるはずの才能が埋もれてしまっている!
光るはずの原石を光らせる為にAIは動き始めました!


コラボMAPにご登録いただいたお店やゲストハウスに作品を展示して
まちギャラリーを開催し、
まちの方に身近に芸術を感じてもらう、
芸術家の作品をまちの方に見てもらう、
展示しているお店も作品がある事で新たな人の流れができる。

コラボMAPとは?


みんなに良い事しかない!
そんなAIの活動とコラボMAPへの応援、ご応募お待ちしています!

コラボMAPを見てみる→コチラ



以下は、芸術とは程遠い生活をしていたTowntown編集部の守川が本当にAIプロジェクトって未来があるなぁと思った話です。


私は大人になるにつれ、芸術に苦手意識が出てきて触れないようになっていました。
と、いうのも小学生くらいの頃から美術館に連れて行ってもらった記憶があるのですが、
入るのに並んで…見るのにも並んで…すごい物を見に来てるけど、何がすごいのか私にはよく分からない!
その「分からない!」が積み重なって
私には高等過ぎて芸術が分からない!と変な解釈をしてしまい、大人になってからは美術館には行かなかったし、テレビで美術の解説をやっていても一切見ませんでした(変な意地です)
日常のセンスも「何でその色?」と聞かれる事が多く、いわゆるオシャレの感覚が全く分からない!
また「分からない!」を積み重ねまくってました。

そんな中、このプロジェクトに入って、芸術家さん達のお話を聞いていると
「芸術って身近でいいんやな…」
勝手に芸術は高等な物で分かる人しか触れてはいけない物、の様に思っていた私には衝撃でした。

こんなにこじらして考えている方は多くは無いと思いますが、すぐ隣に芸術があるという方も多くないと思います。

小さい頃からもっと身近に芸術があれば考えも変わっていたカモしれないなとも思います。
普通に趣味は絵を見る事で、服や鞄を買う感じで作品を買って、揃えたり飾ったりする。

そうなれば、芸術家さんが芸術家として生きていける未来がある!
AIってすごく未来があるプロジェクトだな~と思って、芸術家さん達のお話を聞いています!

最後まで読んでくださった方はぜひ!
コラボMAPで作品が飾ってある所を確認して行ってみてくださいね!

コラボMAP見てみる→コチラ


Towntown編集部 守川

株式会社YURUNEYA

https://yuruneya.co.jp